不用意に不確かな情報をご紹介してしまい、申し訳ありませんでした。
おい、みんな。サンドマンだ。もうみんな俺がWWEを解雇されたことは知っていると思う。Eメールで沢山の「WWEをもう見ない」とか、「ファンが離れていく」とか言うWWEに対する非難のメッセージが寄せられているが、頼むからWWEを責めないでくれ。俺は解雇されたことにとても怒っている。だが関係ない奴らが彼らを非難することの方が腹が立つ。俺はWWE、ビンスマクマーン、ステファニー、HHH、ジョニーエースらと素晴らしい態度で接してきた。俺は間違いなく、再びWWEにいつの日か復帰できるだろう。
WWEも俺を評価しているはずだ。俺はWWEのRAWとSci-FiチャンネルのECWで素晴らしい経験をした。レスリングビジネスに携わり、一つの大きなファミリーの一員であった全ての瞬間が大好きだった。俺に送ってくれた全てのメッセージに感謝しているが、感謝しきれないぐらいだ。俺はいつの日かWWEに戻ってくる。待っていてくれ。
別の話だが、俺をインディ団体にブッキングしてくれる人々へ。ジョーが担当している。ここに必要条件を記しておく。
・1回登場につき、最低200ドルの前金を大会の前に。1250ドルを大会の後に支払うこと。
・振り出し可能な小切手を以下の住所宛に用意する。
(住所は削除しました。)
・レンタカー代を負担すること。(サンドマンがホテル、食費、飛行機代等は負担する。)
・サンドマンは日曜日から木曜日のみ出場できる。
・サンドマン及びジョーがブッキングを承諾した場合、MySpace、Eメール、及び手紙で連絡する。
・サンドマンはWWEとの契約で、10/12までは登場できない。
サイン会にブッキングしたい場合の条件は以下の通り。
・サンドマンのMySpaceのEメールアドレスにメールするか、上に記載されているジョーの私書箱宛てに手紙で連絡すること。
・サンドマンは、ブッカーがレンタカー代の全額を負担する場合のみ請け負う。
・料金は1時間あたり200ドル。
・もしサンドマンが負傷した場合、責任はブッキングした人物が負う。
・サンドマンが登場するのは5時間まで。もし、サイン会が5時間を超えた場合は、超過料金として100ドルを加算する。
・(ブッカーに対して)サンドマンは無料でサイン及び、本人、その友人、家族らと30枚までの写真撮影に応じ、可能であれば次に出場する大会のチケットを進呈する。

