WWE専門ブログ 拙訳版WWE情報局

世界最大のプロレス団体WWEに関するリアルタイムのニュースや試合速報を翻訳してご紹介するブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

6/1放送分SmackDown収録速報

6/1放送分SmackDown収録速報です。

カナダ、オンタリオ州ロンドンで収録

ダークマッチ
○コーディローズ vs ディバリ●
ダイビングクロスボディアタックでピン。

JBLとマイケルコールが入場。

SmackDown
クリスベノワ、マットハーディ vs MVP、ミズ
手堅い好試合。15分経過した頃にコマーシャルブレイクに入り、コマーシャル明けにベノワとマットがクリーンザハウス。マットが敵軍に捕まりつつ、辛くも脱出してベノワに繋ぎ、盛り上げていく。最後はベノワのクロスフェイスが決まってタップアウト。
勝者:クリスベノワ、マットハーディ
連続ジャーマンとダイビングヘッドバットは無し。
一番人気はMVP。ベノワとマットも歓声を集めたが、ミズは不評。

バックステージでフィンリーがホーンズウォグルに檄を飛ばしている。ホーンズウォグルは何やら、百面相をしている。

ミッシェルマクール vs ジリアンホール
観客は静まり返っている。5分過ぎくらいにジリアンが優勢になると、アシュリーが登場。最後はミッシェルのスピニングネックブリーカードロップが決まってピン。
勝者:ミッシェルマクール
ミッシェルの勝利を見届けてアシュリーは退場。この試合のジリアンは、かなり変な衣装を着ていたらしい。

ブギーマンがリトルブギーマンにミミズを与えている。

ホーンズウォグル vs リトルブギーマン
コミカルな動きで、笑いを誘う試合。観客には好評。リングの下から飛び出してきたフィンリーが、ブギーマンの駆けつける前に、シレイリでリトルブギーマンを殴って、ウォグルがコーナーからスプラッシュを決めてピン。
勝者:ホーンズウォグル
観客の反応は上々。

リングにカーペットが敷かれる。インタビューが始まると思いきや、なぜかすぐに撤収され、ケインのテーマがヒット。(後の試合中にトニーチメルがスタッフを叱り付けていたそうです。どうも段取表に記載ミスがあったようです。)

ケイン vs マークヘンリー

とても酷い試合。終盤にヘンリーが場外でベアハッグから、鉄柱にケインを叩きつける。そのままケインが場外カウントアウト。
勝者:マークヘンリー(カウントアウト)
ワンナイトスタンドで、ヘンリーvsケインのランバージャックマッチが発表される。

バックステージでエッジがいつものようにアピール。テイカーを下し、バティスタも倒したといっている。そして、自分は格下などでは無いと主張する。

デュース&ドミノがインタビューを受けている。昔風のアピールで、モチベーションの高さを主張する。

デュース&ドミノ vs ポールロンドン、ブライアンケンドリック vs ウィリアムリーガル、デイブテイラー タッグタイトルマッチ
ケンドリックが他の2チームの4人に捕まる展開が長く続く。ようやくケンドリックが脱出してロンドンにタッチ。クリーンザハウスからコーナーに上るが、デュース&ドミノのセコンドについていたチェリーに突き落とされ、デュース&ドミノに捕まってピンを奪われる。
勝者:デュース&ドミノ

バックステージで、テディロングが、ケインvsヘンリーのランバージャックマッチを決定したビッキーゲレロを賞賛している。クリスタルが、神妙な面持ちで、ドラフト後にテディとビッキーが別のブランドに所属することになったらどうするのですかと質問。
その後、ビッキーはクリスタルとテディに対し、自分は休養を取らせてもらうので、郊外で二人のロマンチックな夜を過ごすように提案する。

カッティングエッジ。バティスタがゲスト。エッジは入場時に大歓声。エッジは声が枯れている。エッジはテイカーもバティスタも倒したので、もう恐れるものはないと言い、バティスタに軽くビンタ。バティスタも軽いビンタを返す。お互いに軽い小突きあいのあと、バティスタがパンチでエッジを殴り倒す。

終了です。
スポンサーサイト

テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://wwereview.blog95.fc2.com/tb.php/175-e7eeec82
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。