☆ジャッジメントデイにはショーンマイケルズも試合が組まれていますが、膝の状態がかなり悪化しており、深刻な状態にある可能性が高いそうです。
★5/18放送分Smackdown視聴率は、速報値で2.5%でした。
★解雇されたアリエルことシェリー・マルチネスがコメントを発しています。その中で解雇されて落ち込んではいないこと。それよりも休暇が取れるのが嬉しいこと。早速、様々なオファーの電話が来ていることなどを語っています。
☆離脱が確実視されているRVDについて、あるWWE関係者はまだ確実ではないとコメントしたそうです。
☆スニツキーはこのままECWに留まり、トップヒールとしてボビーラシュリーとの抗争に入っていく予定だそうです。
☆サブーは解雇後90日のプロテクト期間中は、TNAへの出場とインタビューを受けることができないそうです。インディ団体への出場は制限されていないとの事です。
一方、解雇直前に、ウェルネスポリシー違反が発覚し、謹慎処分の代わりにしばらくの間、無給で出場するという処分が下されていたそうです。
解雇された当日は、空港で厳重な荷物検査を受けたために、会場入りが数時間遅れたそうです。
以前からWWEでの仕事に不満を感じていたサブーは、事あるごとに問題のある行動を意図的に取る事で、解雇されるのを待っていたとも言われています。
★WWEはヘンリー・ゴッドウィンこと、マーク・カンターベリーを解雇しましたが、なぜか未だに公式な発表がされていません。
★MVPの本名はアントニオ・バンクスとして知られていますが、実際はハサーン・アサードだそうです。
☆スコッティ2ホッティは故障欠場中に解雇されましたが、夏頃にはリング復帰できる予定だったそうです。ホッティも90日間のプロテクト期間が適用されています。
☆グレートカーリーの通訳兼マネージャーとして登場しているのは、ライティングチームのデイブ・カプーアだそうです。彼の役名はランジン・シンですが、これは以前、ポールヘイマン派のライターとして度々ステファニーと対立し解雇された、ランジン・チバーをもじって付けられたそうです。
一方、カーリーのマネージャーとしてエリックビショフを付けるというアイディアもあったそうですが、ビショフはGMのような役柄以外で復帰するつもりはないらしく、断ったそうです。ビショフはシナとの抗争に敗れたことで失職したというストーリーでしたので、カーリーを利用してシナに復讐すると言う設定が考えられていたそうです。

