WWE専門ブログ 拙訳版WWE情報局

世界最大のプロレス団体WWEに関するリアルタイムのニュースや試合速報を翻訳してご紹介するブログです。

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以前流れたツイッター使用規則は嘘

12/9付WWEニュース速報です

★12/7放送分RAW視聴率は3.23%でした。

★12/8放送分ECW視聴率は0.8%でした。放送開始以来の最低記録となりました。

★11/27放送分Smackdown視聴率は2.1%でした。

★12/28放送分RAWの特別ゲスト司会者はラッパーのティンバランドと発表されました。

★WWEは1/18放送分RAWの特別ゲスト司会者を、映画「When in Rome」に出演している俳優のジョン・ヘッダー、ドン・ジョンソンの2名が務めると発表しました。

★WWEは、ウェルネスポリシーに1度か2度違反したものが、一旦WWEを離脱しその後復帰した場合、離脱理由の如何に関わらず、違反歴は継続するとしています。また、3度目の違反でWWEを解雇されたものは、最低1年間はWWEに復帰できないとしています。

★先日、WWEが所属タレント達に対し、ツイッターを使用する際には深夜以降の書き込みや、MMAの話題を出したりしないように通達したと報じられましたが、グレゴリーヘルムズがツイッターでこれを信じないようにという書き込みをしています。

△数ヶ月前に、チャーリーハースがWWEに対して解雇を求めていたそうです。当初、WWEはこれを受け入れる方針だったそうですが、カートアングルがハースに接触し、TNA入りを薦めていたため、ハースに昇給を打診して引きとめたそうです。

☆チャーリーハースは、ウマガと共同でサプリメントショップを経営しており、ウマガの死去には酷く落ち込んでいたそうです。

☆ブッカーTとWWEの復帰に向けた交渉は決裂しており、現段階で復帰の目処は全く立っていないそうです。
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