WWE専門ブログ 拙訳版WWE情報局

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12/1放送分ECW試合結果簡易速報

12/1放送分ECW試合結果簡易速報です
一昨日の記事ではあまりにも情報量が少ない為、放送後のレビュー記事から抜粋しました。

アブラハムワシントンショーでスタート。ゲストはロサメンデスとザックライダー。ワシントンはサンクスギビングをトニーアトラスと過ごしたといい、アトラスとジョークを一通り言い合ってから、ロサとライダーを呼び入れる。
ライダーが登場し、ロサに詩を送る。ロサもまんざらではなく、スペイン語で想いを語ると、ライダーはロサに覆いかぶさろうとする。ワシントンが止めに入り、アトラスに番組を終わらせるようにいう。その他のメンバーが立ち去っても、ライダーはソファで飛び跳ねている。

ジョシュとバイロンが先週のコズロフ、リーガル、ジャクソンの内輪もめについて語る。

バックステージでジャクソンがリーガルに謝罪しているが、コズロフに対しては謝るつもりはないという。コズロフが登場してジャクソンと口論になると、リーガルは謝罪などする必要はないといい、自分達がここにいるのはECWを支配する目的が一致しているためで、今夜2人がクリスチャンとベンジャミンを倒し、自分がゴールダストを倒せばそれでいいのだという。

○ゴールダスト vs ウィリアムリーガル●
リングサイドでジャクソンとコズロフが口論をはじめ、リーガルがそれをなだめている隙にゴールダストがスクールボーイで勝利。試合後、リーガルは2人を責める。

バーチルとケイティが、ティファニーのオフィスにいる。ティファニーはECW追放が決まっている2人にしてあげられることは何も無いという。続いて新人2人がオフィスに入室。ティファニーは2人はECWを変えるタッグチームとしてECWと契約を交わしたのだというと、2人はトレント・バレッタ、ケイルン・クロフトと名乗ると自分達の素晴らしい戦いぶりで、ティファニーの選択が天才的だったことを証明するという。ティファニーは頭を振りながら退場。

○トレントバレッタ、ケイルンクロフト vs ジョバー●

新人インタビュワーがヴァンスアーチャーにインタビュー。アーチャーは、次にECWを支配するのは自分だといい、くれぐれも気をつけろという。

ベンジャミンがクリスチャンにTLCについて話をしている。そして、今夜の試合で怪我をしないよう、お互いの背中を守りあおうという。そして、Smackdown vs RAW2010を始めるが、クリスチャンが電源ボタンを押して切ってしまい、日曜日にも同じことが起こり、ベンジャミンに勝利は無いという。

○シェルトンベンジャミン、クリスチャン vs イゼキエルジャクソン、ウラジミールコズロフ●
試合終盤、ジャクソンがコズロフを見捨てて立ち去り、ベンジャミンがペイダートでコズロフを仕留める。
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