WWE専門ブログ 拙訳版WWE情報局

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10/30放送分Smackdown収録結果簡易速報

10/30放送分Smackdown収録結果簡易速報です

ダークマッチ
○ゴールダスト vs ポールバーチル●

Smackdown
マットストライカーとトッドグリシャムが実況。JRは病欠。

テディロングのオープニングセグメント。バティスタとミステリオには、今夜腹を割って話し合ってもらうと言う。そして、ビッグショーを世界ヘビー級タイトルの次期挑戦者と発表。ジェリコが出てくる。テディはジェリコからブラギングライツのトロフィーを受け取ると、これはSmackdownのものだという。ジェリコは自分にこそタイトルに挑戦する資格があるというと、ケインが現われる。ケインは、自分もキャプテンの一人を務めたのだから、挑戦権を与えられるべきだという。
今夜、ケインvsジェリコ戦を行い、その勝者vsビッグショーvsアンダーテイカーの世界ヘビー級タイトルマッチをサバイバーシリーズで行うと発表される。

○ドルフジグラー vs ジョンモリソン● カウントアウト
ジグラーが試合前にマイクアピールをするが、ブラギング「ポインツ」と間違えてしまう。

バックステージでビンスとテディが会談している。パンクが現われ、スコットアームストロングの失態を責め、自分こそサバイバーシリーズのメインに出場するべきだと主張。ビンスはパンクvsアームストロング戦を今夜行うと決定する。

○ベスフェニックス vs ジーニー・ブルックス●
スカッシュマッチ

ビッキーゲレロがエリックエスコバルと共に登場。
○マットハーディ vs エリックエスコバル●

ミステリオが登場。バティスタは家族であり、疑いを晴らしたいと言うと、落ち着いて出てきてほしいとバティスタに呼びかける。バティスタは、自分はより高みに登るのだと言うと、ミステリオにリングから出て行けという。ミステリオは出て行かない。ミステリオはこんな結末になるくらいだったら、ブラギングライツのタイトルマッチには出場しなければよかったと言う。バティスタはもう一度ミステリオに退場しろという。ミステリオは、出て行くべきだと分かっているが、出て行くわけにはいかないのだと言う。バティスタは、結局ミステリオは自分の事しか考えていないのだと言い、マイクを投げ捨てて立ち去ってしまう。

マットハーディがバックステージでバティスタに、ミステリオとの関係を考え直せと言う。バティスタは立ち去るが、急に戻ってきてマットを背後から攻撃する。

ドリューマッキンタイヤーが登場。ブラギングライツでのSmackdownの勝利を祝福すると、自分は最初からチームに加わる事を望んでいなかったとし、独力で衝撃を起こすつもりだという。
×フィンリー vs ドリューマッキンタイヤー× ノーコンテスト
フィンリーがリングに入ろうとしたところで、マッキンタイヤーが襲い掛かり、エプロンから場外に蹴り落とす。レフリーがマッキンタイヤーに下がるように指示し、試合中止を宣告する。

クライムタイム司会のディーバハロウィーンコスチュームコンテスト。レイラはマイケルジャクソンの格好。ミッシェルマクールは悪魔。ナタリアは闘牛士。ミッキーはエレクトラ。
ディーバたちはミッキーに怒り、乱闘がスタート。最後にミッシェルがミッキーを倒して退場。コンテストはミッキーが勝者に選ばれる。

○CMパンク vs スコットアームストロング●
アームストロングはレフリーの衣装で登場。リングにレフリーが2人いるような、奇妙な状態。アームストロングは、何発かパンチで攻撃するが、ほぼ一方的にいたぶられ、G2Sでピンフォールを奪われる。

○クリスジェリコ vs ケイン●
フィニッシュは、ケインがコーナー上からのダイビングラリアットを狙ったところに、ジェリコのコードブレイカーがカウンターで決まるはずだったが、失敗してしまい、結局、ただケインがマットに自爆して倒れ、ジェリコが押さえ込む。ジェリコがサバイバーシリーズでの世界ヘビー級タイトル挑戦権を獲得。
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