WWE専門ブログ 拙訳版WWE情報局

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9/22放送分ECW試合結果簡易速報

9/22放送分ECW試合結果簡易速報です

トニーアトラスが登場。アブラハムワシントンショーを始めるとアナウンス。ワシントンが出てくるが、観客は無反応。ワシントンは今夜のゲストとしてシーマスを紹介。ワシントンはシーマスが眩しすぎるといってサングラスを着用。アトラスが笑う。続いて、ワシントンはシーマスに、ベンジャミンとの関係が悪化していることを尋ねる。シーマスは、2週間前にベンジャミンが自分の勝利を掠め取ったという。ワシントンはバトルロイヤルでは、シーマスがすでに失格しているにも関わらず、ベンジャミンを失格させたことを指摘。シーマスは「目には目を」という。
ベンジャミンが登場。ワシントンは驚くが、ソファーに座るよう薦めると、ベンジャミンの髪の色について言及。ベンジャミンは、ワシントンはなぜこんなくだらないショーを続けていられるのかという。観客がようやく歓声を上げる。続いて、この国アメリカでチームというものは、そのどちらかが勝利すれば、パートナーも勝者と認められるのが当然であり、どちらがピンフォールを奪うのかは問題では無いのだという。シーマスは、ベンジャミンがならず者や盗人ばかりがたむろしている地区の出身だという。ベンジャミンは、確かにシーマスは凄い家系の出だというと、トロンに家計図を映す。ロナルド・、マクドナルド、ウェンディ、キャロット・トップ、長靴下のピッピ、ドインクザクラウンらの名前がある。アトラスは大爆笑している。ベンジャミンとシーマスは一触即発となり、セキュリティが飛び出してきて2人を分ける。

バックステージをヨシタツが歩いている映像。次はヨシタツ登場のアナウンスでCM。

CM明け、ポールバーチルがハリケーンにジャックハマーを決めたシーンのリプレイ。
ポールバーチル vs ヨシタツ
両者ロックアップから、バーチルがパンチをヒット。バーチルはヨシの腕を極めていくが、ヨシはロープを使って体勢を入れ替えて、逆にバーチルの腕を絞っていく。ヨシのヘッドロックから、バーチルをロープに振ってショルダーブロックで最初のフォールは2カウント。アームドラッグからドロップキックを決めてサンセットフリップをヒット。クローズラインでバーチルを場外に落とすと、ダイブ攻撃をヒット。バーチルをリングに戻す。ケイティが介入してヨシとレフリーの注意をひきつける隙に、バーチルがヨシをコーナーに座らせ、フィッシャーマンスープレックスをヒット。カバーは2カウント。さらにボディスラムからニードロップで2カウント。バーチルがチンロック。ヨシはパンチで脱出を狙うが、バーチルのサモアンドロップで2カウント。バーチルはヨシの首を狙う。バーチルはフルネルソンバスターから、再びフルネルソンで絞り上げる。ヨシは脱出しようともがく。ターンバックルにバーチルをたたきつけてカバー。2カウント・バーチルはキックをエルボースマッシュで反撃。ヨシはキックの連打から旋回式スナップメアをヒット。ハイキックをヒットしてコーナーに登り、フライングニールキックをダイビング式でヒットしてニアフォール。 バーチルはヨシをコーナーに詰めて、自分はそのコーナーにのぼり、ヨシも引っ張り上げると、ヨシをマットに叩き落してニードロップをニット。ニアフォール。バーチルはヨシを抱え上げようとするが、逆にヨシがバーチルをターンバックルにたたきつけ、カラーテイを決めて3カウント。
勝者:ヨシタツ

サバンナがザックライダーにインタビュー。ライダーは自分のチャンスを無駄にするつもりはないといい、今夜ECWタイトルを奪うという。
ケイティとバーチルが怒りながらバックステージを歩いていると、グレゴリーヘルムズがケイティにいくつかの質問をしてくる。ケイティは妙な駆け引きはやめなさいというと、バーチルがヘルムズを攻撃。バーチルは、ヘルムズとの問題はまだ終わっていないという。

○チームブロマンス(ウラジミールコズロフ、イゼキエルジャクソン) vs ジョバー●
スカッシュマッチ。ジャクソンが裏投げで勝利。
試合後、コズロフが相手にスパインバスターを見舞う。

リーガル、ジャクソン、コズロフがバックステージを歩いている。ゴールダストと遭遇。リーガルは木曜日にゴールダストと試合があるというが、自分抜きのECWタイトルマッチと同じで、冗談みたいなものだという。そして、自分こそ唯一ECWチャンピオンにふさわしい男なのだという。

クリスチャンがバックステージを歩いている。
○クリスチャン vs ザックライダー● ECWタイトルマッチ
クリスチャンのキルスイッチを河津掛けに切り返し、ロープを使った押さえ込みを狙うが、クリスチャンがキックアウト。クリスチャンがライダーをコーナー上から突き落とし、旋回式ダイビングエルボーをヒット。キルスイッチで3カウント。

試合後、リーガルがリングに現われ、今の試合は茶番だったというと、汚れを綺麗にふき取る為に、自分がECWタイトル挑戦権を奪い、タイトルを奪ってやると宣言する。
さらに何か言おうとするが、クリスチャンがパンチで黙らせてしまう。

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